さいころ倶楽部

ボードゲームを題材にした漫画『放課後さいころ倶楽部』に登場するボドゲを詳しく紹介!2019年10月よりアニメ放送開始!!

漫画『放課後さいころ倶楽部』第1巻で登場したボードゲーム

作者:中道裕大(なかみちひろお)先生が描く、ボードゲームを題材にした漫画『放課後さいころ倶楽部』が2019年10月よりアニメ放送が決定!!

 

これを記念して『放課後さいころ倶楽部』第1巻で紹介されたボードゲームをまとめました。ルールや遊び方等、詳しく解説していきます。

アナログゲーム一覧

マラケシュ

クラス委員長ミドリのバイト先〝さいころ倶楽部〟でミキとアヤが初めてアナログゲームを体験する記念すべき本作1つ目に紹介されたボドゲ。

ごきぶりポーカー

アヤに一目惚れしたクラスの男子 田上を混ぜ放課後に教室で繰り広げられた心理戦が面白い本作2つ目に紹介されたボドゲ。

ねことねずみの大レース

アヤとは似ても似つかないお淑やかな姉ハナと運命的な出会いを果たしたミキとミドリが4人と1匹の猫で遊んだネコ好きには堪らない(?)本作3つ目に紹介されたボドゲ。

ハゲタカのえじき

ミキとアヤは放課後に〝さいころ倶楽部〟へ行くが、下校時間など校則に厳しいミドリが「10分足らずで終わるし。」と赦した本作4つ目に紹介されたボドゲ。

ミラーズホロウの人狼

人の皮を被った狼〝人狼〟が現れ、村に死者が出た。村人たちは疑心暗鬼になりながら狼の正体を暴いていく。これは突然ドラマ形式にテーブル上で行われた本作5つ目に紹介されたボドゲ。

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