さいころ倶楽部

ボードゲームを題材にした漫画『放課後さいころ倶楽部』に登場するボドゲを詳しく紹介!2019年10月よりアニメ放送開始!!

漫画『放課後さいころ倶楽部』第2巻で登場したボードゲーム

作者:中道裕大(なかみちひろお)先生が描く、ボードゲームを題材にした漫画『放課後さいころ倶楽部』が2019年10月よりアニメ放送が決定!!

 

これを記念して『放課後さいころ倶楽部』第2巻で紹介されたボードゲームをまとめました。ルールや遊び方等、詳しく解説していきます。

アナログゲーム一覧

ガイスター

とある河川敷で将棋派閥とチェス派閥で老人達が抗争を繰り広げていた。そんな中「一緒に遊べるゲーム、持って来たよ☆」とアヤが提案した本作6つ目に紹介されたボドゲ。

インカの黄金

いじめられていた過去のトラウマがあるミキ。そこに現れた見覚えのある不良少女マキ。そして、チキンレースが繰り広げられた本作7つ目に紹介されたボドゲ。

カタンの開拓者たち

〝さいころ倶楽部〟店長のタケルが15年前の話。沖縄基地の仲間マイクに誘われ、ひょんなことから対立していたジョージとボードゲームで対戦することとなった本作8つ目に紹介されたボドゲ。

テレストレーション

ミキに密かに想いを寄せるモテ男の新キャラ リュージ。そして明かされるミキ衝撃の画力。腹筋崩壊必至の本作9つ目に紹介されたボドゲ。

ファウナ

アヤの誕生日、高屋敷家にいつものメンバーが集まった。「なんかゲーム出してよー」と、いつでもボドゲを取り出せるミドリの、某ネコ型ロボットを彷彿とさせ始めた本作10個目に紹介されたボドゲ。

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